OBJECTIVE.
季刊『立教』275号を発行しました。本誌は、広く社会に向けて教育?研究の多様な側面を取り上げるほか、在学生や卒業生の活躍など「立教」にまつわる多彩なトピックを発信しています。定期購読をご希望の方は、RIKKYO ONLINE SHOPよりお申し込みください。
275号の主な内容
275号 表紙
■特集
学生の学びと生活、
未来を支援する
立教大学の学びの柱である「RIKKYO Learning Style」(RLS)は、スタートから10年を迎えました。リベラルアーツ教育の深化と、学生が自分らしく生きるための力を育む学びのスタイルは、学内の豊かな支援体制を基盤に、学生の成長を多面的にサポートしています。今回、教学支援を担当する副総長の新田啓子教授と、学生支援に携わる部門の職員による座談会を通して、RLSを具現化する全学的なサポートの真髄に迫ります。
■視点
人工知能科学研究科
村上 祐子教授に聞く
AIとの向き合い方、
求められるリテラシー
ChatGPTやGeminiといった「生成AI」が急速な発展を遂げ、人々の仕事や生活に浸透しつつある今日。さまざまな場面で利便性が向上する一方、リスクや懸念も指摘されています。進化を続けるAIと向き合う上で、私たちに必要な心構えやリテラシーとは。大学院人工知能科学研究科の村上祐子教授に伺いました。
■FOCUS ON 立教人
藤田 昌子 さん
内閣府男女共同参画局 総務課 専門職(2002年 文学部英米文学科卒業)
立教で広がった世界への視野。
海外での被災経験をもとに
災害対応に「女性の視点」を取り入れる
学生の学びと生活、
未来を支援する
立教大学の学びの柱である「RIKKYO Learning Style」(RLS)は、スタートから10年を迎えました。リベラルアーツ教育の深化と、学生が自分らしく生きるための力を育む学びのスタイルは、学内の豊かな支援体制を基盤に、学生の成長を多面的にサポートしています。今回、教学支援を担当する副総長の新田啓子教授と、学生支援に携わる部門の職員による座談会を通して、RLSを具現化する全学的なサポートの真髄に迫ります。
■視点
人工知能科学研究科
村上 祐子教授に聞く
AIとの向き合い方、
求められるリテラシー
ChatGPTやGeminiといった「生成AI」が急速な発展を遂げ、人々の仕事や生活に浸透しつつある今日。さまざまな場面で利便性が向上する一方、リスクや懸念も指摘されています。進化を続けるAIと向き合う上で、私たちに必要な心構えやリテラシーとは。大学院人工知能科学研究科の村上祐子教授に伺いました。
■FOCUS ON 立教人
藤田 昌子 さん
内閣府男女共同参画局 総務課 専門職(2002年 文学部英米文学科卒業)
立教で広がった世界への視野。
海外での被災経験をもとに
災害対応に「女性の視点」を取り入れる
特集
学生の学びと生活、
未来を支援する
視点
人工知能科学研究科
村上 祐子教授に聞く
FOCUS ON 立教人
藤田 昌子 さん
内閣府男女共同参画局 総務課 専門職(2002年 文学部英米文学科卒業)